
シャフトから開発した”芯を喰う” ヘッド、完成。
通常のクラブ開発は、クラブヘッドから開発を始め、ヘッド設計後に、
そのヘッドにマッチングするシャフトを設計するのが常です。
”Muziik On The Screw(ムジーク オン ザ スクリュー)は、独自のSGC理論
により、シャフト挙動に最も影響の少ないヘッドの重心位置を研究。
形状の美しさはそのままに、シャフト特性を十分生かし、芯で当たりやすい
理想の重心位置を持つドライバーを完成させました。
さらに、2g毎、最大8gが調整可能な可変ウエイトシステム、最新空力によるデザイン、
ルール限界の反発係数など、飛びの要素が満載。
”芯を喰う飛び”を、ぜひご体感ください。
S.G.C (stabilized gravity control) 理論

シャフト軸線に近い、ホーゼルからトゥに掛けてのX軸と、スイートスポットから、フェイスに垂直に後方に結んだX軸の交差エリアに重新位置を設定。シャフトの挙動に影響の少ない重心設定により、ヘッド軌道が安定するとともに、シャフトの性能を最大限生かすことの出来るヘッドになりました。
”芯を喰う”飛びを実現します。

BOX DESIGN BACK
フェイス部分をボックス形状にデザイン。
ヘッド後方の強度を高め、
エネルギー効率を高めるとともに、
後方で空気の渦を作らせず、空気抵抗を少なくする効果があります。
CNC ミルド フェイス
コンピューターミルドによる独自の周辺肉薄設計を施したチタンフェイス。
適合は、素材が安定し、ルール限界に設定できると共に、弾き感を持つ気持ちのよい打感が特徴です。適合モデルは1つずつ、ペンデュラムにより測定。ルール限界値である257us(マイクロセコンド)に設定しています。
高反発はSAT2041を採用。強度に優れたβ系チタンの採用により、フェイス中心部は2.8mmに設定。反発係数0.86相当に設定しています。



一般のお客様へ
Muziik On The Screwは、ヘッドパーツとして販売しておりますが、お買い求めの際は、
弊社特約店にてお好みのシャフト、グリップをお選びの上、完成品としてご購入ください。
特約店につきましては、今月中に随時アップしていきます。
販売店の皆様へ
弊社が販売するゴルフクラブパーツにつきましては、特約店のみの販売となっております。
特約店ご希望(特約店条件あり)の販売店様は、株式会社Muziik までご連絡ください。
注)製品の使用・価格・デザインは、改良の為に予告なく変更されることがあります。ディスプレイ画面と実際の商品の色には若干の相違がある場合がございます。











